「AまたはB」の確率を求めたいとき、P(A)+P(B)P(A) + P(B)P(A)+P(B) とそのまま足してよい場合と、P(A)+P(B)−P(A∩B)P(A) + P(B) - P(A \cap B)P(A)+P(B)−P(A∩B) としなければならない場合があります。
以下の4つの場面のうち、P(A)+P(B)P(A) + P(B)P(A)+P(B) とそのまま足してよいものをすべて選んでください。